mu:ターミナルで使うMemoratu
ToDoの追加は1行で。スクリプトやAIエージェント向けにはJSONで。
mu add "客先に折り返す" で、Inboxに入ります。すべてのコマンドが --output json に対応。パーソナルアクセストークンは、チェックを入れた権限だけを持ち、必ず有効期限があり、Macのキーチェーンに保存されます。破壊的なコマンドは、誰もキーボードの前にいないときは --yes が必要で、--dry-run を付ければ実行前に結果を確認できます。
$ brew install subbutgs/memoratu/mu
$ mu add "call the client back"
$ mu todo list --output json