成長の余地がある
ToDoリスト。
書き込めば、そこはもうInbox。リストをプロジェクトにしたいとき、プロジェクトに仲間が必要になったとき、Memoratuは準備できています。必要なときはそばにいて、そうでないときは邪魔をしません。


MacとiPhoneのアプリの実際の画面です。
Memoratuを選ぶ理由
ほかと違う3つのこと。
どのToDoにも居場所がある。
宙に浮いたToDoはありません。場所を選ばずに追加したものは、いつもそこにあるInboxに入ります。ToDoをリストから外しても、行き先がなくなることはなく、Inboxに戻ります。
1つのリストが、どこでも同じ。
iPhone、Mac、ブラウザ、ターミナルは、どれも同じリストへの窓です。1つで完了にすれば、すべてで完了になります。各アプリは変更分だけを取得するので、長いリストもすばやく開きます。
ターミナルやAIエージェントにも対応。
最初のMemoratuアプリはコマンドラインでした。AIエージェントは専用のトークンであなたの代わりにToDoを追加できます。許可した範囲だけに限定され、省略できない有効期限も付きます。


